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あなたの商品を、「金メダル」なみに唯一無二のブランドに作り上げる方法。あなたは、オリンピック選手より優れているかもしれません。

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●オリンピックにあわせて記事を書きます。


2016年リオ・オリンピックが終わりましたね。これからパラリンピックです。

さて、今日はオリンピックにあわせた「メダルを取る」ための特別発行です。

というのも、今回のオリンピックでは、日本がこれまでで最多のメダルを大量獲得することができたからです。
そのお祝いも兼ねてのブログ書き込みです。

オリンピックで金メダルを取る選手たちは、金メダルを目指して体調を整え、その高みに到達できるように、数年前からすべての環境を整えていきます。

世界一に到達するには、それだけの慎重さが必要なのかもしれません。

しかし、金メダルを取った選手が長く世界一を保てることはまれです。数年で引退を余儀なくされるなど、「体力」にどうしても左右されてしまうのですね。


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by kids1226 | 2016-08-23 17:40 | マーケティング | Comments(0)

人手不足を現有社員でまかなうためには、印刷物による「理念の共有」「セールストークの共有」「提案企画の記事化」がとても効果的です。

■KID'S COMPANY サービス一覧

KID'S COMPANY が提供できるコンテンツサービスは、非常に幅広いのですが、「なんでもできる」と言ってしまうと、何も言っていないのと同じだし、かと言って、実例に即して話をすると、個別に違いがありすぎて、逆に伝わりにくいのです。


それで、私も困りまして、自分の仕事を、大きく以下の4分類に分けることにしました。


マーケティングのシーンに合わせて目的は変わりますが、似たジャンルはありますから、大くくりで紹介します。


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人材不足に、現存社員の能力アップで対応するための理念伝達ツール。

COMPANY BIBLE (会社案内/理念誌)社員向け

10年20年30年など、周年記念誌として企画すると、無理なく社内コンセンサスを得やすい。

※理念伝達は、いわば社員に「弓矢の的」を明示する行為。生産効率が大幅アップするのは当然です。


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セールストークを冊子化し、ノウハウの共有を図るツール

ドラマティックパンフ(製品、サービス案内)

すぐれた営業マンの営業トークを冊子化し、面談時間を節約。営業マンの「聴く時間」を

増やして、お客さまの声をキャッチするためのツール。

………………

▼(リンク) 信頼される企業になるための「ドラマティックパンフ」のススメ

………………

※人手不足の時代、「面談営業」はお客さまニーズの把握に集中すべき。

 製品情報は良く売る社員のセールストークを掲載したパンフレットにまかせましょう。


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お客さまへの提案営業を汎用化して、他の見込み客さまの定期的にアピール

コーポレートマガジン(企業の定期刊行物)

お客さまからいただいた課題に、提案した企画内容を読みやすくコンテンツ化。

既存のお客さまおよび通常営業・WEB・展示会でアピールする継続発行冊子。

※カスタマイズが必要な製品・サービスを提供するBtoB企業は、お客さまへの提案こそが成約のカギ。

 その提案を、誰もに読みやすい「記事」のカタチにして展示会やWEBに展開して集客に応用しましょう。


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テク二カルインタビュー(技術系取材記事)

自社独自の技術や、他社と較べて優位性ある技術ポイントを、忙がしく、文章化できない

技術者に代ってライティングするサービス。

1時間程度のインタビューで汎用的に活用できる技術アピール文章に仕上げます。

※インタビュー(取材)による記事化は、あらゆる「専門知識」を、幅広く一般の方々に伝達するのに

 最適の手法です。1~2時間で、かなりのボリュームのコンテンツを作ることができます。

 上記3分野(バイブル・ドラマ・マガジン)すべて、このテクニカルインタビューは基本サービスとして入っています。

KID'S COMPANY の基本をなすサービスです。



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以上が私の提供するサービスの4分類です。

日本は、今後20年、人手不足(若手不足、能力のある社員不足)が継続した問題として発生し、何もしなければ、決して改善しません。
ですから、いち早く人手不足解消に力を入れた企業が「比較優位」に立てることになります。

この課題への対応は明確で、社業全体をマネジメントしやすいコンパクトな形にまとめることが大切ということになります。
そして社業(ビジネスモデル)をシンプル化し、そのモデルを社員全員が共有することが効率化のカギとなります。

そのために必要なのが、

●理念の共有ツール
●製品・サービスを売りこむためのセールストークツール
●お客さまの困りごとにあわせた企画提案の効率化ツール

の3つのツールです。

1)理念を明確化(明文化)して「的」をはっきりと掲げて、その目標に向かって業務を集約する。
これがまず最初に必要なこと。

2)そして、その集約された業務の中でお客さまを納得させる「セールストーク=落とし文句」を社員が共有して、ツールとしてお客さまに手渡すだけで理解していただけるようにすること。
これがその次に必要なことです。

3)そして、手持ちの製品やサービスをお客さまの状況に応じてカスタマイズする必要のあるBtoB企業なら、お客さまへの提案企画は、そのまま別のお客さまへの優良な提案企画になることが多いはずです。この「優良提案」を、継続的に記事化すれば、成約率アップに大きく貢献するはずです。

この1.理念・2.セールストーク・3.企画提案の3つの内容を、すべて文字化するのが私のサービスの骨格です。

経営者や、営業マンあるいは開発リーダー・技術者など、キーマンに直接インタビューして、最適な原稿を作成しています。

(媒体はWEBでも印刷物でも、どちらでもかまわないのですが、私は優先的に印刷物(パンフレット・マガジン・チラシ・社内報など)をお勧めしています。なぜなら、理念共有などには具体的に「形」のある印刷物の方が圧倒的に信頼感を得やすいからです。)

気になる点など質問されたい方は、以下の質問フォームからお問い合わせください。


よろしくお願いします。


by kids1226 | 2015-08-01 00:00 | マーケティング | Comments(0)

子供のパワーと商品のパワー。どちらも枠を超えて広がる。

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●子供の笑顔は、世の中の枠組みを超えて人と人をつなぐ

結婚が遅かったせいもあって、歳をとってからやっと子供の存在のすごさ、というものがわかってきまして、いろいろと学ぶことが多いのです。

最近、特に思うのは、子供が人と人との垣根を取り払い、枠を超えて人をつなぐパワーのすごさです。

普通に結婚して子供を持っておられる方なら、「我が子」が、自分の子供でありながら、本来見ず知らずの他人であった伴侶の親兄弟とも強力に結び付けてくれる力を持っている事は実感されていると思います。

伴侶の親兄弟、あるいは親戚というのは、直接には自分とは血のつながりはないし、話題も乏しく、会話もままならないのが普通です。

ところが、


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by kids1226 | 2015-07-27 12:10 | マーケティング | Comments(0)

仕事とは、困っている人を助ける「行動」の事である。(仕事を発生させる方法)

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仕事とは何か?

ということを、少しキチンと考えてみようと、ふと思いました。

で、いつもブログを書くときに写真を添えるためにフリー素材の写真サイトに良く行くのですが、その写真サイトで「仕事」で検索をかけてみたわけです。

そこで出てきた画像の代表例をいくつか挙げますと、

・さまざまなグラフ
・キーボードと木の葉
・オフィス ビル
・ノートと付箋
・大人の書斎
・メガネとノートパソコン
・ニューヨーク・マンハッタンの高層ビル群
・デスク
・クリップとメモ
・フォークリフトでの積荷作業
・コルクボード
・握手
・外国人ビジネスマン
・日本人サラリーマン

と、実に見事にバラバラなんですね。
いつもはもっと同じような写真が並んで「おもしろくないなぁ」と思うのですが。

だから多分、「仕事」というのは、それだけ多種多様な価値観を含んでいるコトバなんでしょう。

こんな多様な価値観の概念に、共通の「定義」とかあるのかなぁ? と思ってしまうのですが、ちょっと考えてみましょう。


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by kids1226 | 2015-07-24 12:00 | マーケティング | Comments(0)

人は、いつも考えている通りの人になる

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人は、いつも考えている通りの人になる、という話があります。

頭の中にあるイメージどおりの状態に結果として近づく、ということなんですね。

この話を聞くといつも思い出す話があります。

それは「巌の顔(いわおのかお)」というお話で、どこで読んだのかは記憶にないのですが、おそらく小学校か中学校の教科所だったのだろうと思うのですが。

こんな話です。


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by kids1226 | 2015-07-12 12:00 | Comments(0)

パンフレットを作って、お客様の喜ぶ顔が見たいのですよ。

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パンフレットを作っていてこの仕事は、良い仕事だなァと感じる時があります。

どういう時かというと、出来上がったパンフレットをクライアントの担当者の方、あるいは、その企業で仕事をされているどなたかがご覧になって、見たとたんに表情が変わり「へぇ、いいのができましたね」と言ってもらえた時です。

先に言っておきますが、この「自社製品・サービスのパンフレットを見て喜ぶ」というのは、その製品・サービスの利用者にとって良いのかどうかは不明です。

実際、自社のサービスの「お客さまにとってのメリット」というものを正確に知るというのは、とても難しく、簡単なことではありません。

ですから、この「自社製品・サービスのパンフレットを見て喜ぶ」というのは、単なる自己満足でしかない可能性もあるのです。

でも。


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by kids1226 | 2015-06-25 13:13 | マーケティング | Comments(0)

そうじの手抜きはパンフレット制作と似てます。

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先日、たまたま家にいなければならない用事がありまして。

時間が少しあったので、台所の掃除をしたのであります。

うちは、共働きで子育ての真っ最中ということもあって、家事は出来る限り夫婦で分担するようにしているのです。

でも、そうなると、どちらも専業主婦ではないので、完璧な家事が出来るわけでもなくなってきます。

台所の掃除なんて、まさにその典型。



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by kids1226 | 2015-06-17 12:00 | マーケティング | Comments(0)

販促は、結局ドラマだと思う。

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今日は子供の日なので、子供っぽく、販促におけるドラマ性の話を書きます。

僕が書くコピーは、良く「ドラマティックだ」と言われる事が多いんですね


これ、なんでかなぁ? と考えてたら、ようは「問題の発見と解決」をワンフレーズで書くように気を配ってるからだろう、という事になってきております。


あ、ライティングの企業秘密を書いてしもた! まぁええか。


製品にしろ、サービスにしろ、ライティングする時に、「○○ができます」とメリットだけを書くのではなくて、「××で困っていても、この製品なら○○できます」と対比の中で表現するんですね。


そうすると光と影、コントラストがはっきりして、印象的で、読んでいて面白いコピーになるわけです。



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by kids1226 | 2015-05-05 14:12 | マーケティング | Comments(0)

「なんとなく」には理由があると思いませんか?

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今日は人間の「意識」についての考察です。

というのは、表題に書きました「『なんとなく』には理由がある」という事が言いたかったからです。

なんとなくイヤだとか、なんとなく好きだとか、人間は意外に論理的でない判断、あるいは無意識での直観的判断で日々の作業を「こなして」いる場合が多いのですが、その「なんとなく」の部分を、キチンと「コトバ」にしてみると、思いの外大きな収穫を得ることができるのではないか? と僕は思っております。

日々「なんとなく」選んでいる行動。でも、そこには意外に論理的な理由があったりするのですが、それを実は意識せずに、ただ「なんとなく」やってる事も多いわけです。日々繰り返してやっていることとか、仕事の上で「なぜかそうするようになったのだ」という事とかは、実は明確な理由があるのに、それを「言語化」していない事も意外に多いものです。

その「言葉になっていないモノ」を言葉にすると、どうなるのでしょうか?


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by kids1226 | 2015-04-25 14:43 | マーケティング | Comments(0)

自分を大切にすれば世界に平和がやってくる。

KID'S の本棚:「読了書籍の抜き書き帖」今日もまた、メルマガでやっていた「抜き書き帖」からの転載です。
紹介する書籍はこれ、
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●1分間自己革命―自分を大切に生きる心のトレーニングBy S. ジョンソン
http://astore.amazon.co.jp/kids1226-22/detail/4478730350
です。
これもかなり古い書籍ですが、この本は私がフリーランスで仕事をするきっかけを作ってくれた書籍でもあります。そのあたりの話は長くなるので割愛しますが、読み直すたびに感銘を受ける部分が変わってくる、私にとっては、とても大切な本です。今回はその中から、154頁の一文を抜き書きします。


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by kids1226 | 2015-04-24 12:15 | 読書日記 | Comments(0)